おなかをへこめながら体を整えていく、ちょっとありえない整体院「わごいち」の裏側。
大阪のど真ん中、本町駅が最寄のわごいち。
今日はわごいちへの行き方をご紹介いたします。
この本町駅はど真ん中だけあって、
御堂筋線・中央線・四つ橋線とが交わる大きな駅です。
出口が多くて迷路みたいですが、⑫番出口に向かってくださいませ。
この⑫番出口、地上までが長いです・・・
地上にあがったら右へ、
青山を通りすぎてまっすぐお進み下さいませ。
タバコ屋さんまで来たら、
あと20歩ほどです。
左手に〝船場センタービルの7号館〟が見えたら、
真向かいのちょっと奥まった「ヒグチビル」の、
4階に整体院わごいちがあります。
ちょっとした目印、トーテンポール君。
↓
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この間、夜の御堂筋を散歩してみました。
あまりのイチョウの美しさに見とれてしまいました・・
〝大阪のシンボル〟と言われるだけあるなー、と思う立派な並木道。
この御堂筋のイチョウ並木、父母にとってちょっと特別なもの。
真っ黄色に色づくころ、難波神社で式を挙げたそうです。
「紅葉は見に行く暇がなかったー」というオフィスの皆様、
以外に近くにいい所、ありましたよ。
個人的には、あまりチカチカとライトアップされていない方が、
なんだか神秘的でよかったです。
これはデートにも、なかなか良いんじゃなかろうかと・・
淀屋橋のあたりがオススメですよ。
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ひょっこりと籠からのぞく薔薇。
可愛いです。
昨日のあたたかさとは違い、今日はまたまた冷えるそうです。
12月らしくない気温の変化に驚いてます。
対応できる強い体つくりが大切になってきそうですね。
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いやー、またまたやってしまいました・・・
改装で壁紙をカットしているときに、人差し指もいっしょに‥
こんな話を聞いたことがあります。
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古くからカヌー作りなどの木彫りの文化を持つ、
クリンギット族というアラスカの先住民は「道具は体の一部」と考え、
例えば、
彫刻刀を使うとき、彫るものを自分の胸に抱え「奥から手前に引くように」彫るそうです。
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向き合う姿勢が大切なんですね。
・ ・ ・ ・
それをさぼったのは私です、
「あと数センチ、姿勢を取り直すのはめんどっちーからこのままいっちゃえ!」
と、歪んだ姿勢でカッターを引いたところでサックリ。
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自分より大きなものでも抱えて彫る。
こうすると、力をコントロールしやすく、 彫っているものが
より「自分の延長、自分の一部」に感じられるから・・・
木と彫刻刀と自分、
それぞれの生きたいのちがつながって働き合うことが「彫る」ことなのだ。
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足圧、手技ともに通じることを言われているようです。
ほぐされる体、ほぐす姿勢両方が一番無理のない位置はどこか。
つねにほぐす体は正面に、そして相手の体に入り込んでいくように。
お互いが作用しあって無理な力を入れなくてもほどけて緩んでいく。
この傷、喝入りました。
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